飲食店の管理を、会社のやり方から整える。

会社に合う管理を、
現場で使える形に。

日報、仕入れ、棚卸し、店舗ごとの数字。
いまの管理方法を伺い、Restaurant AIをもとに、
必要な画面と使い方を整えます。

すべての機能を、一度に入れる必要はありません。

Restaurant AI管理の設計イメージ

まず、いまの仕事を並べる。

記録する人と、
確認する人をつなぐ。

現場で記録

日報・仕入れ・棚卸し

必要な項目だけ、使う順番で。
会社で確認

店舗ごとの数字・対応状況

誰が、何を、いつ見るかを決める。
共通の土台+会社ごとの項目・画面・手順

提案の考え方を示す図です。実画面ではありません。

私たちが整えること

機能を増やす前に、
管理の流れをつくる。

現場は記録しているのに、会社が見たい形にまとまらない。新しいツールを入れても、また別の表が増えてしまう。

Restaurant AIは、共通の管理機能を土台に、会社に必要な項目・画面・確認の手順を整えるサービスです。いまの仕事を伺い、どこから始めるかを一緒に決めます。

既存の土台で対応する範囲と、追加の調整が必要な範囲を先に確認します。すべてを新しく、無制限に開発するサービスではありません。

こんな場面から、ご相談ください。

困りごとは、会社によって違う。

01

日報がそろわず、
確認と転記に追われる。

紙、表計算、メッセージ。記録する場所と項目が違い、集めた後の整理が残っている。

整える方向 → 入力項目と確認する順番
02

仕入れと棚卸しを、
同じ流れで考えたい。

食材の名前や単位がばらばら。まず何を記録し、どこまで数字につなぐかを整理したい。

整える方向 → 食材・単位・締めの手順
03

店舗が増え、
数字の見方がそろわない。

店ごとに集計方法や確認時期が違う。比較する数字と、誰が対応を追うかを決めたい。

整える方向 → 店舗ごとの見方と担当

会社に合わせた、管理の組み合わせ例

始める場所を、選べます。

以下は架空の提案例です。
導入実績や効果を示すものではありません。

会社ごとに、整えるところ

項目、画面、手順。
使う人から考えます。

対応できる内容は、既存機能・データ・連携条件を確認して決めます。

01 記録する項目
日報で何を残すか。食材をどの名称・単位で扱うか。必要な情報を整理します。
02 確認する画面
店長が毎日見るものと、本部が月ごとに見るもの。表示の優先順位と役割を決めます。
03 仕事の手順
入力、確認、対応、締め。担当とタイミングを決め、現場で試しながら整えます。
最初に決めるのは、対応範囲です。

既存の仕組みで使える部分、小さく調整する部分、新しい開発や連携が必要な部分を分けてご案内します。

操作体験

現場で使う場面を、
少しだけ。

記録を仕事につなげる。期間をそろえて数字を見る。数量をその場で入力する。

共通の土台の操作イメージを、3つのサンプルでお試しいただけます。ご相談後、実際に使う画面と導入範囲を確認します。

すべて架空のサンプルです。このページ内だけで動き、入力内容は外部へ送信しません。棚卸しの実締めは未検証、原価・損益との連動は検証中です。

まず、ひとつ触ってみる。

操作イメージ・サンプルデータ

レストランAIサンプル店

導入の進め方

いまの管理から、順に整える。

範囲と進め方は、お話を伺ってから決めます。

  1. 01

    いまの管理を伺う

    使っている表や記録方法、確認したい数字、負担になっている仕事を整理します。

  2. 02

    使う範囲を決める

    必要な機能と調整内容、費用、確認すべきデータや連携条件をご案内します。

  3. 03

    画面と運用を試す

    入力する人・確認する人と、項目や手順を確かめます。使い方も合わせて整えます。

  4. 04

    決めた範囲から始める

    対象の業務から利用を始め、運用上の確認事項や追加のご希望を整理します。

費用の考え方

使う範囲と、
整える内容で決まります。

1店舗あたり・月額

15,000円〜(税抜)

税込16,500円〜

初期設定・会社ごとの追加開発は別見積もりです。
必要な機能・調整・利用範囲を確認してご案内します。

初期設定・導入費
導入する範囲の整理、初期設定、必要な画面・項目・手順の調整など。内容を確認し、別途お見積もりします。
月額費用
システムの継続利用と、契約で定めた支援の範囲。
追加開発は、別見積もり
会社ごとの追加開発や外部サービスとの連携などは、内容を確認して別途お見積もりします。

経営のご相談などの顧問契約は、ご希望に応じた任意の別支援です。システム導入と合わせて必須になるものではありません。

共通の土台について、詳しく。

機能と、現在の提供状況。

機能を選ぶと、説明をご覧いただけます。

会社の運用に合わせて、利用範囲を確認します。準備中・開発中・検証中の内容は、利用を約束するものではありません。

17の機能と提供状況を見る

ご相談の前に。

何を相談すればよいか、まだ整理できていません。

「日報を集めるのが大変」「店舗ごとの数字を見たい」など、いま困っている場面からお聞かせください。導入範囲や費用は、お話を伺い、必要な確認をしたうえでご案内します。

どんな要望でも開発できますか?

共通の土台を使い、会社に必要な運用へ合わせるサービスです。すべてを無制限に新しく開発するものではありません。対応の可否、調整範囲、追加のお見積もりが必要な内容を事前に確認します。

準備中・検証中の機能はありますか?

Airレジの自動連携は実データ取得が未完成です。棚卸しの実締めは未検証、原価・棚卸し・損益の連動は検証中です。AIチャットは対応状況確認中、給与確認・経費支払管理は開発中です。導入前に利用できる範囲を確認します。

いま使っているPOSや表のデータは使えますか?

データの形式、取得方法、必要な項目を確認して判断します。CSVの取り込みと自動連携は異なります。すべての外部サービスとの接続や、既存データの移行をお約束するものではありません。

AIが自動で判断・投稿するサービスですか?

分析や下書きの支援機能は、提供状況と利用範囲を確認してご案内します。正式な登録、外部への投稿、経営や改善の判断は、人が内容を確認して進めます。

いまの管理について、ご相談ください。

どの仕事から整えるか。
そこから、一緒に。

店舗数、いま使っている記録方法、困っていること。
分かる範囲で、メールでお聞かせください。

お問い合わせ先:info@mspromotion.co.jp

いまの管理について相談する メールアプリが開きます。

いまの管理から、ご相談を。

分かる範囲で、以下をお聞かせください。すべてが決まっていなくても構いません。

お問い合わせはメールで受け付けています。

info@mspromotion.co.jp
メールアプリが開きます。送信はご自身で確認して行ってください。